楽ラップの口コミ・評判を徹底解説|気になるポイントごとに紹介します!

ロボアドバイザーを利用している方が増えています。

この記事を読む方の中で楽ラップを利用しようとしている方もいるのではないでしょうか?

楽ラップはご存知の方の多い「楽天証券」が提供しているロボアドバイザーのサービスです。

楽ラップの特徴を以下にまとめてみました!

 

 

実際、利用する際に考えるのは特徴よりもマイナス面が気になりますよね。運用して利益が出るか?他のロボアドバイザーと比べて楽ラップはどうなのか?など。

今回は、楽ラップについて良い面・悪い面を利用者の方の口コミ・評判から解説していきます。また独自に取ったアンケート結果も掲載し、楽ラップについて徹底的に調べてみました!

ぜひ、ロボアド選びの際にご参考にして下さい。

楽ラップを使う前に気になるポイントを徹底解説!

では楽ラップについて徹底的に暴いていきましょう!

そもそもみなさんはロボアドバイザーを選ぶ際に気になるポイントは何でしょうか?

こちらはTouseed(トウシード)が独自に取ったアンケートです。(ロボアドバイザーを利用している方・過去に利用していた方、男女 58人)

アンケートの割合から項目を並べていくと

  • 使いやすさ
  • 安全性・信頼性
  • 手数料
  • 投資アルゴリズム
  • 最低投資金額

という結果になりました。

やはり、ユーザーにとっては安心して簡単に取引できる傾向があるようですね。

  • 確定申告
  • 運用益
  • 解約

を加えて、みなさんが気になっている点を包み隠さず、徹底解説いたします!

今回は、「楽ラップ」と競合サービスである「Wealth Navi(ウェルスナビ)」とも比較しながら、各項目を説明していきます。

①使いやすさは?

まず始めに楽ラップの使いやすさについて解説していきます。

ウェルスナビとの大きな違いは「専用アプリ」が無いことです!

私達が生活している現代ではスマートフォンが普及し、情報収集はもちろん、アプリをインストールして様々なことが出来ます。もはや生活には必要不可欠になっています。

ロボアドバイザーを利用する際にも、専用アプリをダウンロードして運用情報が手に入れば、手軽に資産運用が可能になりますよね。

しかし残念ながら楽ラップでは専用アプリがありません。楽天証券では株式投資やFX投資などで「i SPEED」というアプリがありますが、投資信託用のi SPEEDは公開されていないようです。

このようにTwitterでも楽ラップのアプリが欲しいと言う方もいるようです。

一方、ウェルスナビでは専用アプリを提供しています。

 

楽ラップの使いやすさという点では専用アプリが無いように、手軽に取引できるという状況ではありませんね。手軽さを求めるのであればウェルスナビをおすすめします!

結論:楽ラップは専用アプリがないので手軽に使いづらい

②安全性・信頼性は大丈夫!?

会社の倒産のリスクや資産の管理など「安全性・信頼性」は、ロボアドを選ぶ際にはとても重要ですよね。

楽天証券が行っているセキュリティへの取り組み

  • ウェブサイトの信頼性向上
  • なりすましメール防止
  • ID・パスワード読み取り防止
  • 不正ログインの把握
  • 不正出金のロック・出金時の通知
  • マイナンバー管理体制

※詳細情報は楽天証券サイトをご覧ください。

楽天証券が行っているセキュリティ対策をまとめてみました。これだけあるのであれば絶対とは言えませんが、安心して資産を預けられると思います。

また楽天証券は「楽天株式会社」の子会社であり、日本でも最大級のネット証券会社でありますので、倒産のリスクも低いと思います。

証券会社は、お客様からお預かりした有価証券や預り金については「顧客資産」として、証券会社自身の資産と区別して保管することが義務付けられています(これを顧客資産の「分別管理」といいます)。
証券会社が分別管理をしっかり行っていれば、万一破綻した際でも、お客様の有価証券や金銭はお客様に返還されます。
当社では、従前より法令に従い、お客様の大切な資産を安全確実に保管・管理しています。
引用:楽天証券公式サイト

もしも倒産した場合でも、ほぼ同額の資産は戻ってきます。倒産の可能性は少ないとは思いますが。

一方、ウェルスナビはどうでしょうか?

ウェルスナビの運営元は2015年に設立された「ウェルスナビ株式会社」です。歴史も浅いですが、金融商品取引業者として登録されています。

万が一、当社が破綻し、さらに分別管理に不備があった場合でも、返還できないお客様の資産について日本投資者保護基金が1,000万円まで補償を行います。
引用:ウェルスナビ公式サイト

こちらも1000万円までなら倒産しても補償を行うということなので資産を安心して運用できると思います。

楽ラップもウェルスナビもお客様の資産を預かるので、安全性・信頼性には力を入れています!

結論:楽ラップの安全性・信頼性は安心して運用できる水準である

 

③手数料は高いの?

楽ラップの手数料は他と比べてどうなのでしょう。ここではウェルスナビ以外のロボアドサービスとも比較していきましょう。

【比較】他のロボアドバイザーの手数料は?(2018年10月現在)

ロボアドバイザー運用手数料
1.08%
1.08%
0.702%
(クロエ)0.95%
1.08%
0.648%

表から分かるように、楽ラップは他の会社と比べると運用手数料は低めに設定されているようです。

また楽ラップには、「固定報酬型」と「成功報酬型」の2種類があるようです。(上の楽ラップの表の値は、固定報酬型です。)

このサービスは楽ラップ独自のサービスだと言えます!2つから選べるのは嬉しいですね。

楽ラップの手数料は高い?他のロボアドと徹底比較!

一方、ウェルスナビはどうなのでしょうか?

ウェルスナビの特徴的な手数料プログラムとして「長期割」があります。

資産運用を6ヶ月ごとに0.01%ずつ割引していくという制度です。最大で0.90%(年率)まで手数料が割引され、お客様が長く運用することを応援するプログラムとなっています。

長期運用のロボアドバイザーにはありがたい割引ですね。

ウェルスナビの手数料に関しては下記の記事で詳しく解説してありますので、ぜひご覧ください。

WealthNavi(ウェルスナビ)の手数料は高い?他のロボアドと徹底比較!

楽ラップとウェルスナビを比較すると両者ともに独自のプログラムを行っていますが、楽ラップはウェルスナビよりも手数料が低いことからメリットだと言えますね。

結論:楽ラップの手数料は他社と比べて低い

④投資アルゴリズムはどうなっているの?

そもそも投資アルゴリズムが何かご存知ですか?

アルゴリズム取引
コンピューターシステムが株価や出来高などに応じて、自動的に株式売買注文のタイミングや数量を決めて注文を繰り返す取引のこと。具体的には、自らの取引によって株価が乱高下しないように売買注文を分散したり、また株価が割安と判断したタイミングで自動的に買い注文を出したりする。利用については、投資家が発注時に証券会社が提供する複数の執行ストラテジー(アルゴリズム)から、自分に合うものを選択する方法が一般的である。
引用:野村證券公式サイト

アルゴリズム取引について引用してきましたが、このアルゴリズム(自動で取引する仕組み)は各ロボアドバイザーごとに違います。

それぞれの会社に「投資アルゴリズム」があるのです。

では楽ラップの投資アルゴリズムについて説明していきましょう。

楽ラップでは世界的資産運用会社の「マーサー・インベストメンツ」からアドバイスを受けて、資産分配を決定しています。すなわち、世界的企業と協業で投資を行っているということです。

マーサー・インベストメント・ソリューションズ株式会社について
マーサーは 40 年以上にわたり約 24 か国において、年金、保険会社、富裕層、財団、慈善団体、銀行 など様々な投資家に、資産運用コンサルティングおよびソリューションを提供する世界的なリーディ ングカンパニーであり、グループ全体で 2,000 億米ドル超*の運用受託資産を運用しています。 マーサー・インベストメント・ソリューションズ株式会社は、マーサーの日本における資産運用会社 であり、グローバルで培われた運用機関・戦略のリサーチやキャピタル・マーケットの知的資本を活 用し、伝統資産、オルタナティブ投資など多岐にわたるアセットクラスにおいて、シングル及びマル チアセットの幅広い運用ソリューションをご提供しています。 *2017 年 9 月 30 日時点
引用:https://wrap.rakuten-sec.co.jp/pdf/investment-dvisor.pdf

このように40年以上様々な国で資産運用のコンサルティングを行う実績ある企業と楽ラップは組んでいることから、投資アルゴリズムは優れていると言えます!

ではウェルスナビはどのような投資アルゴリズムなのでしょうか?

ウェルスナビでは、1990年にノーベル賞を受賞したハリー・マーコビッツ氏の「ポートフォリオ理論」などに基づいて独自のアルゴリズムで資産運用しています。

詳細はこちら→https://www.wealthnavi.com/image/WealthNavi_WhitePaper.pdf

これまでは一部の富裕層や機関投資家など、特別な層だけのものでしたがウェルスナビではテクノロジーの力で誰でも世界水準の資産運用が出来ると謳っています。

ただ、個人的にはウェルスナビより楽ラップの方が、会社としての実績もあるので安心して預けられそうなイメージです。

結論:楽ラップの投資アルゴリズムは世界的資産運用会社と協業しているため、信頼できる

⑤最低投資金額はいくらなの?

資産運用をする方で資金がそれほどない方が気にするのは「最低投資額」ではないでしょうか?

ロボアドバイザーの会社によっては最低投資金額が10万円からという会社が存在します。

楽ラップもその中の一つです。

楽ラップでは最低投資金額が10万円で、申込み金額は10万円以上1円単位で指定できます。

一方ウェルスナビはどうでしょうか?

ウェルスナビも同じように最低投資金額が10万円からとなっています。

他のロボアドバイザーの会社である「THEO(テオ)」は1万円から資産運用を始められるので資産がないけど、とりあえず資産運用したいという方にはおすすめかもしれません。

ただし、1万円からスタートすると必要なバランスの良いポートフォリオにならないので注意して下さい!

結論:楽ラップの最低投資金額は10万円と平均的だがバランスの良いポートフォリオが組める

⑥確定申告が必要なの?

利益が出た場合には確定申告が気になってきますよね。

Twitterでも不安に思っている方がいます。

楽ラップでは源泉徴収ありの特定口座で口座開設すれば確定申告をしなくても良いという方法があります!

ウェルスナビでも同じように源泉徴収ありの特定口座があります。

源泉徴収ありの特定口座は、

確定申告の作業がめんどくさい」「確定申告がわからない

という方にはぜひおすすめできます!

結論:楽ラップを利用した確定申告では源泉徴収ありの特定口座で開設すれば考えなくても良い

⑦運用益はホントに出るの?

一番気になるのが利益が出るのか?ということではないでしょうか?

こちらは楽ラップの公式サイトから引用してきた利用者の損益状況のグラフです。(URL:https://wrap.rakuten-sec.co.jp/column/column-016.html

おおよそプラスの方が6割でマイナスの人が4割という状況ですね。この結果から楽ラップではこのように分析しています。

今回の数字は、「62.43」です。
これは、2018年5月30日時点で楽ラップをご契約いただいているお客様のうち、パフォーマンスがプラスの方の割合です。
楽ラップは2016年7月の運用開始から約2年が経過しましたが、その間株式市場は上昇し、円安も進行したため、運用期間としては非常にいい時を過ごしたといえます。
実際、2017年12月末時点では、約98%のお客様がプラスのリターンとなっていました。
しかし、ご存知の通り2018年2月以降、米国の長期金利が上昇したことや、米国の保護貿易色が強まったことなど不透明感が高まったことで、株式市場は軟調に推移しました。足元では、米朝首脳会談の開催等明るいニュースもあり、株式市場は緩やかながら回復基調といえます。
こうした環境下、6割以上のお客様が依然プラスのリターンとなってることは、楽ラップの運用方針(長期的な見通しに基づく分散投資)が機能した結果といえるのではないでしょうか?
引用:https://wrap.rakuten-sec.co.jp/pdf/investment-dvisor.pdf

株式は変動があるので仕方が無いのかもしれませんね。

ただこれだけではよくわからないので、ウェルスナビと比較してみましょう。

ウェルスナビでは全体の損益が発表されていないので、ウェルスナビ株式会社の柴山社長が自ら運用レポートをしていますのでそちらを見てみましょう。

2016年1月から2018年9月の円建ての運用実績は投資額の累計398万円が、492万円(+23.59%)に成長しています。ドル建ても3.5万ドル→4.3万ドル(+25.54%)と成長しています。

柴山社長は2016年から投資を行っており、投資額も多いのでこのような成長率となっているようですね。

全体の数字が欲しいですが調べたところ無いみたいです…。

(10/25 追記)全体の数字もありましたので追加しておきます。ウェルスナビの運用実績はこちら

楽ラップとウェルスナビを単純に比較は出来ませんが、会社として運用実績を発表している楽ラップは利用者からするとありがたいですよね!

https://twitter.com/noggylog/status/1052369756534104066?ref_src=twsrc%5Etfw

Twitterでも楽ラップが良いという評判がありました!

結論:楽ラップの運用益は公式サイトで公表しており現在では利用者の約6割がプラスである

⑧解約はしにくい?

解約に時間がかかるのは嫌ですよね。

楽ラップでは解約の手続きは簡単のようです。手元にお金が戻ってくるのは10日前後で、楽天証券のサイトから解約申し込みできます。

注意点ですが、運用開始から最大で2ヶ月は解約できないようなので気をつけて下さい。

一方ウェルスナビでもお客様サポートで解約の旨を伝えるだけで、数日後に解約の手続きの書類が郵送され送り返すことで解約が出来るようです。

現金化は3営業日前後かかります。

両者を比較すると特に変わったことはなく、どちらも簡単に解約できるようです。

結論:楽ラップでの解約は簡単に手続きが可能

楽ラップはウェルスナビと比較すると…!

いかがだったでしょうか?

みなさんが気になる項目を包み隠さずお話してきました。

ここで楽ラップとウェルスナビの各ポイントの比較を図にまとめてみましょう!

楽ラップの全体的なイメージは資産運用のノウハウをきちんとユーザーに還元している会社というイメージですね!

使いづらさがありますが、資産運用に関しては業界のなかでも安心できるサービスだと思います。

ウェルスナビは新しい会社ということでユーザーの使いやすさなどを重視しているロボアドバイザーのサービスだと思いました!

Twitterでの口コミ・評判を紹介します!

ここからはTwitterでの口コミや評判をまとめてみました。

ユーザーからの楽ラップについての様々な意見を聞いてみましょう!

1,使いやすさについて

楽ラップのデメリットとして「専用アプリ」が無いことが挙げられます。

Twitterでも同様の意見が多数ありました。

やはりアプリで管理できたほうが使いやすいですよね!

楽ラップを利用しているユーザーからは「早くアプリが欲しい!」という声も多いので、早く専用アプリを提供してほしいですね!

2,手数料について

運用手数料は毎月引き落とされます。ですので、できるだけ低い手数料の方がいいですよね!

楽ラップはロボアドサービスの中でも低い手数料と紹介しましたが、ユーザーからはこんな意見があります。

利益を出しても手数料で引かれてしまったら意味ないですもんね。

またこんな意見もあります。

ロボアドバイザーは投資全般を任せるので、インデックス型投信と比べて手数料は割高かもしれません。しかし、投資信託関連の中では手数料はかなり抑えられています。

インデックス投資については下記で説明しておきます。

インデックス型投信は、銘柄選択のために大量の情報を収集する必要がなく、銘柄入替の頻度はファンドマネージャーが積極的に運用するアクティブ型投信に比べて低くなるので、ファンドの運用コストは相対的に低くなります。また、投資家にとっても、身近な株価指数に連動しているため、シンプルで値動きが分かりやすく、株式市場全般に分散投資する際に便利です。現在、インデックス型投信には、「追加型株式投資信託」と「上場投資信託(ETF)」の二つの選択肢があり、機動的な取引においては「ETF」の方が断然便利です。
引用:https://www.ifinance.ne.jp/glossary/fund/fun028.html 

そうはいっても楽ラップはロボアドの会社で比較すると低い手数料ですし、投資信託のサービスの中でも人の代わりにロボットが投資をしているので手数料が低いのは当たり前ですよね!

3,安全性・信頼性について

楽ラップを提供している楽天証券は日本最大級の証券会社です。

Twitterではどのような評価なのでしょうか?

利用者が多いということは信頼されているということだと思います。どの証券会社も明日潰れるという可能性はありますが、楽ラップでは倒産しても補償はきちんとしていますので、安心して取引はできるはずです

4,投資アルゴリズムについて

正直投資アルゴリズムって会社ごとに基準がわかりませんよね。

実際にこのような意見もあります。ただ楽ラップは実績ある企業と協業しているので信頼できるとは思いますね。

今後はTouseedでも複数社に投資して実績の比較をしてみようと思っています!

5,運用益について

最後に運用益について説明します!

2018年10月が株式が全体的に下落しています。特に10月10日にはアメリカの株式市場が大暴落し、世界的に株安が起こりロボアドでの資産運用でも影響を受けています。

楽ラップは為替ヘッジありのファンドが中心のようで影響は他社と比べて少ないようですね。

また全体的に資産は影響を受けていてマイナスのようですね。

Twitterを見ると利回りが3%前後の方が多い印象でした。上のツイートをした方のように、ロボットが運用しても3%前後はかなりいい運用実績のようです!

【独自調査】楽ラップを使うユーザーにアンケートを取りました!

ここからはTouseed(トウシード)が独自に取ったアンケートをまとめました。

ぜひ実際の声を参考にしてみてください!

楽ラップを使ってみての感想を教えて下さい

私は楽天証券の公式サイトで楽ラップを知りました。時間がなくても投資できるというところに魅力を感じ、2018年5月に運用を始めました。楽ラップは簡単にリスクを低い投資ができるので、10年以上運用をしてみようと考えています。

エリカさん(20代女性)

資産運用をしようと思っていたのですが知識があまりない私ですので、ロボアドバイザーなら無難な運用方法だと思いました。ロボアドバイザーは自動でポートフォリオをリバランスしてくれるので非常に助かっています。また楽ラップを選んだ理由は、楽天証券という大きな会社が運営しているということで信頼性を重視しました。2017年4月から運用をしていますが、数年間はこのまま資産運用を続けようと思っています!

ナオヤさん(40代男性)

どういう点を踏まえて楽ラップを選んだのでしょうか?

私は資産運用の知識や経験がなく、ロボアドバイザーに任せれば安価な手数料で資産運用をサポートしてくれると思っていました。そんな中で楽ラップを選んだ理由は手数料が他社と比べて低かったためです!

タイキさん(30代男性)

ネット証券のサイトを見ていてロボアドバイザーのサービスがあることを知り、自分で資産運用するよりも任せてみようと思いました。楽ラップは比較的使いやすく、安定した利回りが期待できると思ったので選びました。

キヨミさん(40代女性)

このような口コミ結果が集まりました。

また楽ラップを使っている方へ向けたアンケート結果の平均的な回答をまとめましたのでこちらもご覧ください!

 

ぜひロボアドバイザーを選ぶ際に参考にしていただければ嬉しいです!

楽ラップを使って資産運用するのは…!

いかがだったでしょうか?

今回は皆さんの気になるポイントを徹底解説しました!

楽ラップをまとめると…

楽天証券という日本最大級の証券会社が提供しており、手堅い資産運用を行うことが出来る!

ということになりそうです。

ぜひこの記事を参考に楽ラップの運用を試してみるのもありだと思います!